混合ワクチン

ワクチンで予防できる病気

 

asikata15.gif犬の病気

     犬ジステンパー

     犬パルボウイルス感染症 __sozai__/0017066.png

     犬アデノウイルス2型感染症

     犬伝染性肝炎

     犬パラインフルエンザ

     犬コロナウイルス感染症

     犬レプトスピラ病

 

asikata15.gif猫の病気

     猫ウイルス性鼻気管炎 __sozai__/0019701.png

     猫カリシウイルス感染症

     猫汎白血球減少症(猫パルボウイルス感染症)

     猫白血病ウイルス感染症

     猫クラミジア感染症

 

 

※接種するワクチンの種類や回数は、動物の飼育状況や年齢によって変わってきますので来院時にご相談ください。

 

 

混合ワクチンを受けられる方へ

★ 予防注射を受けられる前に一般状態(体温、食欲、元気、嘔吐の有無等)が良好である事を確認の上ワクチンの接種をお受け下さい。

★ ワクチン接種予定日がきても、いつもより状態が悪いと感じられたら接種日を延期してあげてください。

★ 今までにワクチンアレルギーを起こした事がある場合は事前に必ずお伝えください。

混合ワクチン接種後の注意事項

★アレルギー症状が出る場合は、ワクチン接種後20分から3,4時間後ぐらいに発症することが多く、症状としては顔が腫れる、嘔吐、下痢などがあります。もしそのような症状を見つけたら、直ちに病院にご連絡ください。

 

★ワクチン接種後、3−4日はシャンプーを控えてください。

 

★初年度の予防接種の場合は、最後の生後3ヵ月以上でのワクチン接種後、2週間以上たってからトリミングおよび公園散歩などに行ってください。 

 

ワクチン接種後のアレルギー症状に対する処置が必要な場合は飼い主様ご負担となります。ご了承ください。 

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